2011-07-06

高負荷環境におけるエンボディチェアの活用事例 ハイエンドゲーマー Meets Embody

IGDA日本デジタルゲーム競技研究会の松井が実験に協力した、ハーマンミラージャパン、早稲田大学との共同研究の講演が、7/8、18時よりハーマンミラーストアで行われます。

入場無料ですので、お気軽にどうぞ。


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『高負荷環境におけるエンボディチェアの活用事例 ハイエンドゲーマー Meets Embody』


人間の体と動きに完璧にフィットするエンボディチェアは、その座り心地と外見からゲーマーの方からも多くのお問い合わせを頂いております。1秒たりとも油断出来ない瞬間の判断と行動を要求されるハイエンドなゲームを長時間行う場合も、エンボディチェアの効果はしっかりと発揮されるのでしょうか?

その問いに答えを出すべく2010年12月、早稲田大学大学院国際情報通信研究科 河合隆史研究室で行われた実験「長時間にわたる高機能オフィスチェアの使用における実証実験」。3名によるハイエンドゲーマーに日本マイクロソフト株式会社 Xbox 360用タイトル「Halo : Reach」を長時間に亘ってプレイしてもらい、データ変動を検証しました。今回のイベントでは、実験データの実施・検証をして頂いた早稲田大学国際情報通信研究センター 招聘研究員 三家礼子先生、実験のコーディネイトを行い、自らも被験者として3日間に亘るゲームプレイを行って頂いた株式会社 グルーブシング代表取締役 松井悠さんをお招きし、高機能オフィスチェアを使用した実証実験で分かったことをお二人にお話して頂きます。ゲーマーとエンボディチェアの関係が今明らかになります。当日は素敵なプレゼントをご用意しております。


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■日時: 2011年7月8日(金) 19:00~20:00 (開場18:30)

■場所: ハーマンミラーストア

東京都千代田区丸の内2-1-1

TEL: 03-3201-1840

www.hermanmiller.co.jp/storetokyo

■定員: 先着50名 (参加費無料・要予約)

■ご予約方法: 7月7日(木) までに、お名前と人数、当日の連絡先を明記のうえ、題名を「エンボディチェアの活用事例」として、info_storetokyo@hermanmiller.com までご連絡頂けますようお願い致します。